会社の経営、組合事務局の運営に活かす手形小切手の廃止とでんさいの活用(宮城県中小企業団体事務局長懇話会主催)
手形・小切手の利用は、政府方針をもとに、産業界・金融界が連携して2027年3月末までに電子的決済サービス(でんさい等の電子記録債権・インターネットバンキングによる振込等)に切り替かわる予定です。
金融機関によっては前倒しで手形・小切手の取扱いを縮小する動きを示しています。
電子化することでコスト削減・事務負荷軽減・リスク低減等のさまざまなメリットが考えられます。組合や組合員企業での対応と活用などについて学びませんか。
◆開催日時 令和8年3月9日(月)15:00~17:00
◆開催場所 パレスへいあん 7階 モナミ
(住所:仙台市青葉区本町1-2-2 TEL:022-265-5111)
◆定 員 40名(懇話会会員並びに中央会会員)
◆申込方法 FAXか申込フォーム
◆申込締切 令和8年3月2日(月)
◆講 師 有限会社まる進 代表取締役 渡辺 進也 様
◆テ ー マ 「会社の経営、組合事務局の運営に活かす手形小切手の廃止とでんさいの活用」
※懇話会会員ではなくても、中央会の会員であればご出席が可能です。
ぜひお越しください。
